携帯電話の通話料って、日本は世界で3番目に高いって
知っていましたか?
基本料も含めた通話料を1分あたりに換算すると
、東京は39.4円と、ロンドンの48.2円、パリの40.9円
に次ぎ、7都市中3番目に高かった。一番安かったのは、
月550分までの定額制など長時間かけ放題が一般的なニューヨーク。
発信側と着信側の双方に課金されることを考慮して
、料金を2倍しても11.7円。次いでソウルの19.2円だった。
asahi.com参照
東京で1分あたり平均的な利用者を比べると、NYの3倍、ソウルの
2倍だそうです。
日本の携帯電話料金高すぎ!!
最近、基本料金半額など各通信会社がんばっているが、
もっと携帯電話の通話料安くなって欲しいですね。
携帯電話でおみくじがひける時代がやってきました。
京都の清水寺で「八福神お守り」という電子お守りがあります。
お守りもIT化の時代が来たのでしょうか。
このお守りは、なんと携帯電話のカメラ機能を使って
運勢が占えるのです。
「八福神お守り(縦54mm×横86mm、カードタイプ)」
の表面には、FPcodeが埋め込まれた、八福神の絵が印刷されている。
携帯電話を使って、おみくじサイトにアクセスできるようになっています。
おみくじサイトでは、1~9までの数字を選ぶことができ、
選んだ数字によって「大吉」「吉」「凶」などの運勢と、
おみくじ本文が表示されるのです。
清水寺の電子おみくじの八福神です、七福神に
多福の象徴である「於福(おふく)」という女神を加えた八福神
です。清水寺は八福神信仰なのです。
購入した参拝者は、いつでもどこでも携帯電話から
運勢を占うことができます。
このお守りは清水寺でしか購入できません。
ハンドメイドにこだわる革の携帯ケースの一つに、男性向きの
「アフェクション」という革専門店というショップがあります。
携帯ケースだけではなく、ウォレット(長財布)、ベルト、財布、
タバコケースなど、様々な革製品にこだわる職人のお店。
近頃は、ウォレットチェーンも登場。
人と同じ物じゃ嫌だ!
カッコイイ物が欲しい!
という、こだわりの男性のハートを射止める製品です。
スペックにも、十分こだわり、一つ一つがハンドメイドなのです。
そして、本物の革製品の魅力は、日焼けや使い込みにより
現れる味わいです。
使えば使うほど出てくる光沢が、表面の質感が変わってきます。
革製品を持つ、男性はカッコイイですね。
特にこちらの携帯ケースは、ジーンズに合わせると男らしさが
倍増します。ただし、汗は厳禁です。
affectionとは日本語でいうと「愛着」という意味です
ファッション雑誌「BRAND MEN'S」という、男性用雑誌にも
紹介されたお店です。

ベルトやウォレットの出来栄えに更なるポイントとなる装飾の石は
ラインストーンやロードームタイプとハイドームタイプとあり
正面からの見た目や、輝き方のニュアンスが違います。
大きさや色が豊富にそろっています。
素材からデザインまで、すべてにこだわった男性にオススメできる
革製品の携帯ケースです。