携帯の防水ケースも、夏のレジャーにはあると便利なグッズですが、
近頃は、各携帯電話会社も、防水機能のある携帯電話を発売
しています。
ドコモからはF704i。新機種も夏に新発売となり、お風呂やキッチン
でも使える優れた防水機能付きの携帯です。
ウォータープルーフ・ワンセグのauからは、2CA、W53SA
ただし、注意書きもあります。
いくら水に強い防水加工のある携帯電話といっても、
浴槽につけたり、落下させる。水の中での使用は禁止しています。
石鹸、洗剤、入浴剤の入ったお風呂、温泉水には携帯電話を
付けたり、沈めたりすることは携帯電話の故障の原因となります。
携帯電話もウォータープルーフの時代。化粧品だけではありませんね。
「ほとんどしない」が43.9%だったそうです。
いかに、携帯電話が通話よりメールや、音楽サイトでの着メロや、着うたの
ダウンロードに使用されているかがわかる結果でした。
今だと、ゲームや顔ちぇき!、ミクシィにモバゲーなど、通話以外に
楽しめることがあります。その楽しみ方がたくさんあるおかげで、
パケットの定額サービスに入っている人口は、調査結果の回答者の内96.7%が
加入しているという結果でした。
1ヶ月に支払う定額パケット料金は「3,000円から4,999円」が34.9%と最も多く、
次いで「0円から2,999円」が26.9%という結果でした。
通話より、パケット代がいかに安くできて楽しめるかが、大事となります。
また、1日あたりのメール送信数は、パケット定額サービス加入者で
「1日1通から5通未満」が27.4%と最も多く、次いで「1日5通から10通未満」が
25.2%だった。
携帯電話で通話をすると、通話料が高くなりますので、メールなら
パケ放題などの定額サービスを利用すれば、気兼ねなくメールが
できますので、毎月の携帯電話利用料が少しでも安くなるようにしたい。
デコ電を手軽に楽しみたい場合は、シールが一番簡単ですね。
ネイルアート用のラインストーンやビーズ、ボタン、パールなどでも
良いですし、ペーパークラフトシール、便箋や誕生日カードや
結婚式カードなどに一緒に付いているシールもそうなのですが
クオリティが高くてカワイイですよね。
また、デコ電を作るときに下に透明シートを貼って、デコ電シート
ですが、飽きたら簡単に剥がせるようにしておいたほうが、安心ですね。
手芸屋さんに売っています。
携帯ストラップやデコ電で、自分好みに携帯電話をカスタマイズ
出来るって楽しいですね。
装飾ケータイ、デコ電は飽きたらすぐ、やめれることもポイント。
懲りたい人は、とことん追及できます。
全面シール加工やLED改造、マニュキアを塗ってデコるのもOK。
デコ電の人気は静かに根付いています。
普段の自分のファッションに合うデザインの携帯電話を持つことも
個性ですが、カスタムジャケットでTPOを使い分けることもできます。
携帯ケースや携帯ストラップもその一つです。
最近の流行は、より軽くより薄くというオシャレな携帯電話ですが、
デコ電で楽しむのも、趣味の一つとしても楽しいですね。